アトピー治療.comTOP >> 非ステロイド抗炎症薬(NSAIDs) >> NSAIDsの種類
アトピー関連情報
アトピーの薬
アトピーの治療法
治療法の評価NSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)はCOXを阻害することでPG類を抑制することで抗炎症作用を示す。
内服は風邪や腰痛などのときに、抗炎症、痛み止めとして使われる場合 が多く、アトピー性皮膚炎の治療には用いることはありませんが、外用はアトピー性皮膚炎の適応もあるため、弱い炎症を抑えるために使用されることがあります。
よって、ここでは外用NSAIDsのみについて述べることにする。
| 商品名 | 一般名 |
| ベシカム | イブプロフェンピコノール |
| スタデルム | |
| スルプロチン | スプロフェン |
| スレンダム | |
| トパルジック | |
| アンダーム | ブフェキサマク |
| ジルダザック | ベンダザック |
| フエナゾール | ウフェナマート |
| コンベック | |
| デルマクリン | グリチルレチン酸 |
| ハイデルマート |
|WakabagariLink|相互リンク集|リンク|プロフィール|
Copyright(C) Wakabagari. All rights reserved.